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劇団 十人部隊-塊-とは 本文へジャンプ

【劇団 十人部隊-塊-】では、従来の公演方法にとらわれない自由な発想で、今までにない公演形態を提示していきます。近い目標は5年後、演劇界のド真ん中を歩いていること。そのためにもっとも重要視するのが観客動員数。劇団という形式をとっている限り、舞台におけるクォリティ向上を目指すのは、企業が商品開発を怠らないのと同じくらい当たり前の作業なのです。その商品をいかに消費者に届けていくか、その視点こそ大きな目標を達成するために必要な原動力だと考えています。



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劇団 十人部隊-塊-とは
主宰 ゆざわしん
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コンセプト

●目標を掲げ、一人一人が実現に向けて、考え、行動する。
●“高い志”、“深い知識”、“共通の目標”の構築
●全員がプロデューサーと演劇人としての視点を併せ持つ。

具体的な目標

動員目標 1年半後…動員数1,000人超え
3年後……動員数2,000人超え
5年後……動員数5,000人超え
売上目標 5年後、年商1億円、利益率50%超を目指す。
⇒5000人×5000円=2500万円/1公演 年間4回公演=1億円
⇒利益率50%=5,000万円(純利益)÷10人=年収500万円/人

※これを無謀と思うか達成可能な目標と思うかは貴方次第です。

ルール

●メンバーの上限は10名とする。
●メンバーには高次元での自由を保証する。
 即ち、劇団プロデュース活動・セルフプロデュース活動に関することへの自由度の高さ。
●初期メンバーが何らかの形で退団した場合、10名を上限とするWSによる再選別を行う。
●メンバーは共有の目標に向かってあらゆる手段と方法を考えて、実行していかなければならない。

スタンス

舞台公演だけにとどまらず、WS・後進指導・学校、企業とのコラボレーション、クリエイティブワーク、プロデュースワークなど、演劇を礎とした活動により利益を生み出していく。全員がプロデューサーであり、全員が営業マン、さらに全員が演劇人であることを共有できる場の創出を目指す。